
JR「千葉」駅が生活圏となる卓越した利便
「そごう千葉店」「ヨドバシカメラ」などの大型商業施設や、
様々な生活利便施設が集積する「千葉」駅周辺が生活圏。
卓越した利便につつまれる、豊かな暮らしがここにあります。
生活利便に恵まれた、駅徒歩5分の立地
JR「本千葉」駅徒歩5分という駅近の立地にありながら、
JR「千葉」駅生活圏という卓越した利便も日常になる、豊かな生活環境に包まれたポジションです。













「そごう千葉店」「ペリエ千葉」「マインズ千葉」など、様々な大型商業施設が集積する千葉エリア。多彩な専門店を身近に利用いただけます。
駅前にあるショッピングモールや、周辺の科学博物館、都会のオアシス的空間となる大型公園などが集うエリア。日常を彩る様々なイベントも開催されています。
行政の要となる「千葉県庁」や、安心の象徴である「千葉県警察本部」が集う千葉の中枢エリア。千葉県発祥の地となる亥鼻公園も利用することができます。
通学校である「新宿小学校」では6年生になると学びの場が「新宿中学校」の校舎内になるため、
中学生との交流も盛んになり、進学ギャップなども解消されます。
新宿小学校
徒 歩(約800m)
10分
創立150年超となる、千葉市内で最も歴史ある小学校「新宿小学校」。800名超と市内でも有数の児童数を誇るなど、活気溢れる学び舎です。
新宿中学校
徒 歩(約940m)
12分
「日本一心温かな学校」として、誰もが楽しく安心して生活できる学校づくり目指す「新宿中学校」。「げんきキャンプ」「自然教室」など、宿泊行事も充実しています。
現地から徒歩2分の「まことしんめい保育園」をはじめ、
徒歩10分圏内に9つもの保育園が集積するなど、
安心して子どもを通わせられる子育て環境が整っています。

子育て家族をサポートする千葉市の行政サービスや、教育施設が周囲に充実する子育て環境が実現。 この街には、家族が今も、未来も安心して暮らせる様々な施設や施策が整っています。
待機児童数
5年連続0人を達成
既存の保育所の定員数の増加や、保育需要の高い地域に保育所を増やすなど、適切な施策を行うことで、5年連続で待機児童数0を達成しています。

子育ての負担を軽減する
子ども医療費助成制度
子育てにかかる経済負担の軽減を図るため、千葉市では子どもの通院や入院、調剤など一ヶ月にかかる医療費を助成(一部負担)しています。

最大15,000円/月
児童手当
生活の安定及び次代を担う児童の健全な育成に資することを目的に、中学3年生までの児童を養育する方に15,000円/月の手当を支給しています。









※掲載の徒歩分数・距離はすべて敷地内からのもので、徒歩分数は80mを1分とし小数点以下を繰り上げています。