4LDKの価値

4LDKの希少性

近年、首都圏の分譲マンションは
コンパクト化が進み、
平均専有面積は縮小しています。
その影響で4LDKなど、
広めの間取りは希少となり、
80㎡超・4LDK住戸の供給は
全体の3.7%程度
にまで減少しています。

■2016年から2024年までの4LDK・80㎡超住戸の供給数
2016年から2024年までの4LDK・80㎡超住戸の供給数は減少傾向
4LDK・80㎡超はわずか3.7%(720戸)
2016年以降/首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
4LDK住戸【80㎡以上】供給データ(出典:MRC 2025年11月号)※小数第2位で切り捨て

「広さ」と「ゆとり」

住宅購入を検討するにあたり
「駅からの距離」より
「住まいの広さ」が重視
されています。

住まいに求めるのは「広さ」?「駅距離」?
「広さ・駅距離の重視意向(全体/単一回答)」出典:『住宅購入・建築検討者』調査(2024年)リクルート調べ※2024年12月20日(金)~2025年1月8日(水)有効回答数:10,193人(集計対象:5,830人)

また、住まいに求める暮らし方についても
「利便性」より
「居住空間のゆとり」が重視
されています。

住まいに求めた暮らしのイメージは?
2024年度/首都圏新築マンションに求める暮らし方イメージ
※調査元/株式会社リクルート SUUMOリサーチセンター
出典:2024年首都圏新築マンション契約者動向調査(リクルート調べ)

近年、減少傾向にある「平均専有面積」。
一方、住まい選びで重視されるのは
「広さ」「ゆとり」
今後もライフスタイルの変化に応じて
間取りを自在に活用できる
「4LDKのニーズの高まり」が予想されます。

「広さ」と「ゆとり」が生み出す
価値と魅力。
いま4LDKがおすすめです。

「+1ROOM」の使い方

4LDKなら叶う
「+1ROOM」のゆとりスタイル

ゆとりある4LDKの空間は、
「+1ROOM」の余裕をもたらし、
家族それぞれのライフスタイルの変化にも
柔軟に対応します。

「子ども部屋」として
お子さまが成長した際も、
お子さまの勉強部屋として自分の部屋を与えることができます。
「収納スペース」として
ご家族の成長に伴い物は増えていくものです。
そんな時は、1部屋を収納スペースにすることもできます。
「ゲストルーム」として
ご両親やご友人が遊びに来られた時、
ゆっくりと泊まれるゲストルームとしても活用できます。
「シアタールーム」として
スクリーンやプロジェクター、スピーカーなどを置いて
映画などを楽しむことができます。
「ワークスペース」として
リモートワークやオンライン会議も、
個室空間があれば仕事に集中できます。
「趣味スペース」として
個室空間なら、ヨガやトレーニングなど体を動かしたり、
趣味のゲームに没頭できます。

ライフスタイルの変化にも柔軟に対応する
「+1ROOM」の使い方例

Gtype 4LDK+2WIC+SIC
■専有面積/81.99㎡(24.80坪)
■バルコニー面積/9.05㎡(2.73坪)
■サービスバルコニー面積/1.56㎡(0.47坪)

DINKS PLAN

お二人でゆったり暮らす4LDK

  • 30代〜ご夫婦
  • 40代〜ご夫婦
  • 60代〜ご夫婦

週末の夜は、ふたりでゆったりとシアタータイム。
とっておきのワインとチーズを味わいながら、
会話も自然と弾みます。

「+1ROOM」の使い方
シアタールーム

(洋室3)

洋室(1)/主寝室
ツインベッドをゆったりと配置できる広々とした主寝室。
洋室(2)/ワークスペース兼収納スペース
ワークスペースとして活用しながら、
収納スペースは趣味のアウトドア用品置き場としてご利用いただけます。
洋室(3)/シアタールーム&ワークスペース
週末の夜はゆったりと映画を楽しむシアタールームとして、
平日は集中して作業ができるワークスペースとしてご利用いただけます。
洋室(4)/マルチルーム
普段はゆったり開放的な一体型LD。
家事もスムーズにこなせるマルチルームとしても活用いただけます。

忙しい2人がリモートワークを快適にこなせるよう、
それぞれに専用のワークスペースを確保。

「+1ROOM」の使い方
2ワークスペース

(洋室2・3)

洋室(1)/主寝室
ツインベッドをゆったりと配置できる広々とした主寝室。
洋室(2)/ワークスペース兼収納スペース
ワークスペースとして活用しながら、
収納スペースは趣味のアウトドア用品置き場としてご利用いただけます。
洋室(3)/シアタールーム&ワークスペース
週末の夜はゆったりと映画を楽しむシアタールームとして、
平日は集中して作業ができるワークスペースとしてご利用いただけます。
洋室(4)/マルチルーム
普段はゆったり開放的な一体型LD。
家事もスムーズにこなせるマルチルームとしても活用いただけます。

パター練習もできる趣味スペースを用意。
LDとつなげれば
最大6mのロングパッドの練習もできます。

「+1ROOM」の使い方
趣味スペース

(洋室4)

洋室(1)/妻の書斎兼寝室
広々とした洋室(1)は、
妻の寝室兼書斎としてお使いいただけます。
洋室(2)/夫の書斎兼寝室
独立性に優れた洋室(2)は、
夫の寝室兼書斎として活用できます。
洋室(3)/トレーニングスペース
アクティブな2人の暮らしに寄り添う、
プライベートヨガ&トレーニングスペース。
洋室(4)/趣味スペース
トールタイプスライドドアを開放してLDとつなげれば
最大6mのロングパット練習も可能です。

FAMILY PLAN

ご夫婦+お子様の3人で暮らす4LDK

  • 30代〜乳幼児1人+ご夫婦
  • 40代〜小児1人+ご夫婦
  • 60代〜お子様独立後ご夫婦

目の届きやすい洋室(4)は、明るく安全な子供部屋に最適。
かさばる子ども用品もクローゼットにすっきり収納でき、
遊ぶ空間はいつも快適に保てます。

「+1ROOM」の使い方
子ども部屋

(洋室4)

洋室(1)/3人の主寝室
ベビーベッドを置いて親子3人の主寝室。
洋室(2)/リモートワークスペース兼収納スペース
独立感のある洋室(2)はリモートワークスペースに。
落ち着いた空間で集中して作業ができます。
洋室(3)/マルチルーム
お子様の成長に合わせて自由に使えるマルチルーム。
学童期には勉強部屋としても活用でき、成長に合わせた使い方が可能です。
洋室(4)/子ども部屋(プレイルーム)
家事をしながらでも子どもの様子が見えるよう、
LD・キッチンの動線から目が届く子ども部屋にしました。

子どもの成長に伴い増える荷物は、
洋室(2)を収納スペースとして活用することで、
すっきりと解決できます。

「+1ROOM」の使い方
収納スペース

(洋室2)

洋室(1)/夫婦の主寝室
ウォークインクロゼット付きの夫婦の主寝室。
洋室(2)/収納スペース
住まいの中心・洋室(2)は
荷物の多くなった家族の収納スペースとして使用。
洋室(3)/子ども部屋
子ども部屋は勉強に集中できる独立性の高い洋室(3)に。 個室を持つことで、創造力や自主性を育むこともできます。
洋室(4)/ワークスペース
トールスライドドアを閉めて夫婦それぞれのリモートワークスペースに。
未使用時は扉を開けて広々LDとして利用できます。

お孫様を連れて頻繁に帰省するご家族のため、
独立性の高い洋室(2)を、
ゲストルームとしてご利用いただけます。

「+1ROOM」の使い方
ゲストルーム

(洋室2)

洋室(1)/妻の寝室兼ワークスペース
妻の寝室は収納スペースの多い洋室(1)に。
洋室(2)/ゲストルーム兼2人の書斎
2面採光の開放感あるゲストルームは、
使用しない時は夫婦2人の書斎にも。
洋室(3)/夫の寝室兼ワークスペース
ワークスペースと寝室が一体となった、多機能なプライベートルーム。
デスクとベッドを効率よく配置できる形状です。
洋室(4)/LDと一体化させた広々LD
リビングとダイニングを一体化させ、
明るく開放的なリラックスできる広々空間に。
4LDKの詳細プランはこちらから

※掲載の写真はすべてイメージです。※掲載の間取り図は、設計段階の図面を元に描かれたもので、改良等により多少変更がある場合があります。